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仕事がきついなら独立のチャンス

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新年明けましておめでとうございます。

今話題の前澤さん、「仕事を楽しむ労働者を増やし、労働生産性の高い国にしたい」とのことです。「僕は経営者として、社員が楽しく働ける会社であることをずっと大切にしてきました。そして、その考え方で20年続けてきた結果が今です」。
時価総額一兆円の会社は、楽しく働ける会社づくりのおかげということですね。

やりがいがあって、楽しい仕事をしたいなら、一番は独立自営をおすすめします。
私、やりたくないことを我慢してやる人生を卒業するために、サラリーマンをやめてから、12年目に突入です。
12月なんて、仕事で外出したのが2日だけ。
いずれもセミナーです。
外に出るのは、友人との飲み会や趣味の音楽関係、旅行だけです。
もちろん、本の執筆やセミナーのカリキュラムづくりなど、仕事は全部パソコン相手だというのもありますが、人間関係のストレスはゼロです。

上司が合わないとか、会社に不満という方、身体が辛い人。
そういう人は、「早く会社を卒業したらいいのに」、と思います。
上司とうまく行かない人は、独立自営向きかもしれません。
人に言われたことだけしかできない人は、上司ともめないでしょうけど、色々工夫したい人や、言われたことを変えたい人は、独立したほうがいいです。

身体にサインが出ているとしたら、潜在意識から「もうその会社をやめなさい」というメッセージでしょう。
おそらく、その身体の不具合は、会社を辞めたらあっという間になくなるでしょう。
私がまさにそうでしたから。
1年以上、全身じんましんで悩んでいたのに、会社を辞めたら1週間で消えちゃったことが、2度もありました。

そりゃ、「子供もいるし、今の生活レベルは落とせないから、そんな勝負はできない」という気持ちもわかります。
独立しても稼いでない人もたくさんいるから、そういった人のネガティブな情報も浴びているかもしれません。
でも独立してうまくいかない人は、社会に貢献している量が少ないだけ。
徳を与える量が足りてないだけ。
うまくいかない人は、技術を磨くことだけに一生懸命だったり、インプットにばかり傾いている。
人の役に立つことを一日あたり数時間もしてない。
ただ単にアウトプット不足。
誰の役にも立てていないから、当然稼げない。

などなどの情報が不足しているだけなんです。

という私も、2018年はアウトプットが少なかったかも。
前澤社長と同じく、仕事が楽しいと思える人を生み出すために、
2019年はたくさんアウトプットして、たくさんの貢献をしていきたいと思います。

 

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